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2008.05/18 [Sun]
「デスパレートな妻たち」ディクテーション
シーズン1 エピソード7 「負けられない人々」(41)
ブリーは怒ってガブリエルのところに乗り込みます!
Bree: “Did you offer to help Danielle get into modeling school?”
「あなたはダニエルがモデルスクールにはいるよう手助けするって申し出たの?」
Gabrielle: “What? Uh, yes, no, um, is that how she heard it?”
「え?うん、いや、その、彼女、そんな風に受け取ったのかな?」
Bree: “Yes, Gabrielle, did you, or did you not offer to sponsor her?”
「ええ、ガブリエル、あなたは彼女に後ろ盾するよう申し出たの、それとも申し出てないの?」
Gabrielle: “I just wanted to help out.”
「私はただ手助けしたかっただけよ。」
Bree: “It’s in New York, for God’s sakes, why on earth would you suggest that?”
「もう、スクールはニューヨークにあるのよ。一体全体なんでそんなことを言ったのよ?」
Gabrielle: “It’s her dream, and don’t you want her to be happy?”
「それは彼女の夢なのよ。彼女に幸せになって欲しくないの?」
Bree: “No, and in the future I would appreciate you keeping your ridiculous ideas to yourself!”
「なってもらいたくないわ。そしてこれからは、あなたのくだらないアイデアはあなたの胸だけにとどめておいてもらえたらありがたいわ!」
Gabrielle: “Bree…!”
ブリーは怒って去ってしまいます。
昨日更新できなかったので、これは昨日の分です。本日日曜日の分は、また今夜更新したいと思います。
★ ★
私も参加しています。よろしくお願いします。
いろいろな方の英語の勉強方法がこちらに!


英語講師・教師
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「え?うん、いや、その、彼女、そんな風に受け取ったのかな?」
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「もう、スクールはニューヨークにあるのよ。一体全体なんでそんなことを言ったのよ?」
Gabrielle: “It’s her dream, and don’t you want her to be happy?”
「それは彼女の夢なのよ。彼女に幸せになって欲しくないの?」
Bree: “No, and in the future I would appreciate you keeping your ridiculous ideas to yourself!”
「なってもらいたくないわ。そしてこれからは、あなたのくだらないアイデアはあなたの胸だけにとどめておいてもらえたらありがたいわ!」
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ブリーは怒って去ってしまいます。
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